▼ GHC海外インターンシップの活用事例


派遣国:インド チェンナイ

メーカー勤務・男性(20代)

多くの日系企業が進出するインド・チェンナイにあるビジネスコンサルティング企業で、1ヶ月のインターンシップを経験。
主な業務は、受入機関顧客との商談アシスタント、ビジネス文書の日⇔英翻訳、チェンナイに進出している日系企業の営業訪問など幅広く行いました。
海外での業務体験は今回がはじめてだったため、インドに着いた当初はカルチャーショックの連続でしたが、1週間を過ぎたころにはインターンシップを楽しむ余裕がうまれました。
インターンシップを通し、インドでのビジネス商習慣、マーケット事情や、インドにおける日本企業の現状を肌で感じられたことは、とても大きな収穫です。

派遣国:ベトナム ホーチミン

ITサービス勤務・男性(20代)

受入機関は、省エネソリューションの提供や、家電製品販売を行う企業。
インターンシップの目的は、まずはベトナムのローカル企業でベトナム式ビジネススタイルを学ぶこと、受入機関の業務を通し、ベトナムでの人的ネットワークを広げること、受入機関では英語でコミュニケーションをとるため、自身の英語力を向上させること、の3つでした。
1ヶ月ほどのインターンシップ期間で、受入機関のビジネスに横断的に携わることができ、ベトナムでのビジネスとは一体どんなものなのか少しだけでもわかったように思います。
また、受入機関の社員との日常的なコミュニケーションにより英会話力がアップしたことで、英語にも自信が持てるようになりました。

派遣国:フィリピン マニラ

メーカー勤務・男性(20代)

新興国での製造業について学ぶためフィリピン・マニラの自動車部品メーカーにて1ヶ月間のインターンシップを行いました。
受入機関の工場では、製品製造プロセスの効率化、改善活動や改善提案などをメインに行いました。
インターンシップの成果をより大きなものにするため、インターンシップ開始前に英語能力を伸ばそうと3ヶ月間現地の語学学校でみっちりマンツーマンレッスンを受けました。
語学学校で集中的に鍛えた会話力は、インターンシップに大変役立っていると感じます。

実際にインターンを受け入れた受入機関の声をご紹介しています。詳細はこちら。

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